はじめまして。Webライターのエコーと申します。

教員一筋36年。ときには困難校で生徒の非行と向き合い、ときには研究主任として先生方をリードするなど教育現場のあらゆる実務を経験してきました。

常に生徒のことを考え、彼らの立場に立ち、モチベーションを引き出し、行動につなげ、結果を出し続けました。

そんな教員生活で培った「共感する力」と「対話する力」を活かし、読者の悩みに深く寄り添う記事執筆を行っています。

【経歴】

◯ 教員としての経歴

中学校に26年・特別支援学校に10年勤務。その実務の中で次のことを実践し続けました。

  • 難しいことを「中学生にもわかる優しい言葉」で説明。
  • 相手のニーズを正確に汲み取るヒアリング。
  • 生徒や保護者の不安に寄り添い続ける対話。
  • 学級通信などの「おたより」を年間100枚以上発行。
  • 演劇の自作台本、閉校式の70年の歴史を振り返るスライド台本などを多数作成。
  • 公文書のチェック及び添削。

◯ ライターとしての経歴

EXTAGEの講座でライティングの基礎を学び、ライター業をスタートいたしました。

  • EXTAGEに継続して所属。TAの松尾氏に師事。現在もコンスタントにご指導をいただいてます。
  • オンラインで開かれる記事の添削会、勉強会などに参加しスキルアップを心がけています。
  • 関連書籍や最新情報を常にインプットし執筆スキルの向上に努めています。
  • 自身のブログでfelmat様、レントラックス様より、全国に拠点を持つフリースクールの広告掲載依頼をいただきました。

【得意分野】

  • 悩みに寄り添い、共感した上でモチベーションを引き出すライティング。
  • いじめ・不登校・非行などに関する現場の生の声を反映した記事。
  • アスリートの生活とメンタルヘルスに関する記事。

【執筆実績】

クライアント様との契約により、お見せできる記事がありませんので、自身のブログ記事を添付いたします。文章力の参考にしていただければ幸いです。

サンプル記事1

タイトル:不登校中学生の進路は無理な登校より「自分に合う」が大事!その理由と選択肢

キーワード:「不登校 中学生 進路」/ ペルソナ:不登校の中学生を持つ保護者

気をつけたこと:不安を抱える保護者が自分を責めないよう、受容的なトーンを徹底しました。また、不安の共感から入り、具体的な解決策「今日からできること」へスムーズに導く構成にしました。

サンプル記事2

タイトル:学校に行きたくない理由がわからない中学生へ「それは甘えではない」

キーワード:「学校に行きたくない 理由がわからない」/ ペルソナ:不登校の中学生

気をつけたこと:不登校という傷つきやすい状態にある読者の罪悪感を軽減することを最優先しました。実際の教育相談で聞いた声を反映し、「自分の気持ちを代弁してくれている」と感じさせる内容に仕上げました。

【資格】

  • 中学校教諭一種免許状(理科)高等学校教諭一種免許状(理科)特別支援学校教諭免許状(知的障害)
  • 3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
  • アドラー心理学カウンセラー養成講座修了
  • JETI教師カウンセラー中級取得
  • CTI Japanコーチング基礎コース修了

【対応可能な業務】

  • SEOライティング
  • 構成作成
  • 画像の選定、挿入
  • WordPress入稿 自身のブログテーマはSWELL、JINを使用した経験があります。

【稼働時間】

平日:2時間

土日祝:6時間

5,000文字程度の記事なら、ご依頼いただいてから7日以内の納品が可能です。

また、月に4本はお受けできます。

【面談可能な時間帯】

平日: 19時〜21時

土日祝:8時〜20時

【連絡手段】

Eメール:ikken767@gmail.com

お問い合わせには24時間以内の返信をします。

なお、ChatworkやDiscordの操作も問題ありません。

【SNS】

・Xをやっています → https://x.com/echo_writer55

【心がけていること】

  • 読者の悩みに寄り添い、納得感のある読みやすい文章を執筆します。
  • 情報収集を念入りに行い、一次情報や公的データを確認した上で、事実に基づいた執筆をします。
  • 専門的な内容であっても、読者が一度で理解できる「平易かつ深い」文章作成を意識しています。

【自己PR】

  • 科学的な論理思考と心理学的な共感力を掛け合わせ「頭で理解し、心で納得できる」記事を作成できます。
  • 36年間の教員経験から、生徒・保護者の抱える不安や学校の対応など、外部からは見えにくい実態を「現場の感覚」として理解しています。
  • 自分自身の休職や不登校の保護者としての経験があり、「支援者」と「当事者」両方の視点で読者に寄り添うことができます。